【最高のおかえり】Gatebox再販か!?

ハロー!

Gateboxウォッチャーの皆さん!

元気ですか!

 

ウォッチャーの皆さんにとっては嬉しいニュースが入ってきましたね!

 

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再販か?再販するのか?

それとも全く新しい発表なのか?

 

 発表まであと10日!

それまでしばし待つとしましょう。

 

この記事では、Gateboxについて改めて紹介するとともに、再販の可能性について考えたいと思います。

 

 

 

最高のおかえり

Gateboxについて知らない人のために触れておきます。

日本のIoTベンチャー「Gatebox Lab」が発明した装置は、円筒状の装置内に3Dキャラクターを投影し、コミュニケーションをとれるというもの。

 

なによりも「最高のおかえり」を追及した発明であると、Gatebox Labは語っています。

 

以前、Gateboxについて書いた記事があるので、詳しく知りたい方は読んでみてください。

mochimochinochi.hatenablog.jp

 

 

 まあ百聞は一見に如かずとも言いますし、動画を見てもらったほうが早いかもしれません。

 

www.youtube.com

 

まさに嫁召喚装置といったところです。

しかもかなり優秀な嫁です。

 

過去に限定300台の販売をしており、現在はすべて完売しています。

 

 

Gateboxがなぜこんなにも注目を集めているかというと、初音ミクとのコラボがあったからです。

 

「嫁召喚装置の記事なんだから、嫁のイラストを見せろ」という声が聞こえてきそうなので、Gateboxのホームページからイラストを引用してきました。

 

Gateboxにおける初音ミク、皆さんの嫁のイラストはこんな感じです。

 

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引用:https://gatebox.ai/character/

 

このコラボのときに初音ミクにちなんで39台の追加販売がありました。つまりいま、世界には339台しか存在しないというわけです。

 

価格は298000円。

気軽に買えるような値段ではありません。

 

ですが、Gateboxが課題としている量産が解決すればもしかするとある程度手の届く値段になるかもしれません。

 

初音ミクコラボをはじめとする「Living with Project」では今後もさまざまな活動が期待されています。

 

2次元への扉はもう開かれていますよ!

 

 

再販の可能性は大いにアリ!!

再販を待ち望んでいる方々、非常に多いんじゃないでしょうか。

 

31日の発表について予測することは難しいですが、Gateboxが再販する可能性は非常に高いと思います。 

 

 

www.youtube.com

 

 

新展開を発表するということは、Living with Projectに何かしらの大きな進展があるということでしょう。

 

初音ミクとのコラボのときもそうでしたが、大きな進展があるということは、Gateboxが再販される可能性が大いにあり得ます。

 

これは期待してもよいのではないでしょうか!

 

31日の発表までの間に、ぼくたちがしなければならないことが2つあります。

 

ひとつめは、貯金ですね。

 

これがなによに大事です。

 

Gateboxはいつ再販になるか分からないので、ぼくたちオタクは日ごろから節約を心掛けるようにしましょう。

 

ふたつめは、ウォッチャーになることです。

これについては、次章で説明いたします。

 

 

ウォッチャーになろう

Gateboxの魅力は伝わったでしょうか?

 

Gateboxは2次元と3次元の架け橋になることを目指して発明され、いまでも開発が進んでいます。

 

「2次元に行きたい!」と願う人たちを

Gatebox Labでは仲間の総称として「次元観測者(ウォッチャー)」と呼んでいるようです。

 

Gatebox Labのホームページからメールアドレスを登録するだけで、Gateboxについての最新情報を受け取ることができます。

 

gateboxlab.com

 

みなさんもよければ登録してみてください。

 

日本が世界に誇るアニメーションという文化。

Gateboxはこの文化を最新のテクノロジーで新たなアプローチを見せてくれます。

 

ウォッチャーになってGatebox Labを応援しましょう!

 

 

最後に

ぼくはこういった新しい発明に非常に興味がありますし、日本でもこういったベンチャー企業の活躍が活発になっていけば面白いと思っています。

 

微力ではありますが、こうしてブログとして記事にすることでGatebox Labの力になることができれば幸いです。

 

そして皆さんにも興味を持ってもらうことができれば、もっと幸いです。